le cannibale.

10月 18, 2012 § コメントする

evenings at UC theatre watching him on the big screen.

being lost in the hill climb and the constant hum of competitive cycling.

fierce and tender.

being surrounded in that sound and to see

the footage of that paysage,

there was nothing quite like watching merckx.

this book is my favorite book about merckx so far.

i have to admit that there is much to savour in each photo that

i havent quite gotten to the text.

its like a last bite that wont go away.

小さい頃、バークレーにUC theatre、という映画館があった。

毎日ちがう映画が二本上映され、

色々な良い映画をそこで観て、

今でも、深く印象にのこっている。

メルクスもこの映画館で、

大きい画面でみたのが初めて。

その時代の風景、映像も全面に写され、

この人の巨大なスケールを感じた。

彼みたいな選手はおそらくいないと思う。

この一冊は今まで彼について書かれた本の中で、

いちばん気に入った。

写真は初めてみるのも、沢山。

楽しめるところ多々で、

少しずつ味わっていただきたい。

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