珍しい逸品

7月 4, 2015 § コメントする

雨のふる毎日。

仕事を粛々と進める。

塗装から上がって来たIDATEN.

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いざ豪州へ

5月 25, 2012 § コメントする

先週終わった一台。

今日の一言:

最近東京も夏模様、

しかし己の懐は大寒波。

吉祥寺

4月 7, 2012 § コメントする

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この間ぶらり吉祥寺歩いていた時に見つけたジャージー

 

 

 寿司職人。

4月 5, 2012 § コメントする

二回目の映画鑑賞。

前回と違って、小さい上映室。

通路の両側に三席づつで

多くても12列。

こじんまりとしていた反面、

強制的に連れて行った親友も周りに

たくさんいて、前回ほど

我を失うような感覚はなかった。

やっぱり好きな映画は一人で観るべき。

〜〜〜

今思えば、お寿司屋でどれだけ色々な勉強ができたか。

(別に贅沢をする身分ではけしてなかったが、

唯一外食はお寿司屋だった。

家族旅行代わりだったのかも。)

あの引き締まった空気、

気持ちが清まる清潔な空間、

そしてお寿司職人との沈黙のやりとり。

まわりには申し訳なかったけど、

子供でもいつも観察して感じることは多かった。

映画が終わったら、

周りの人は実際行く設定の話をしていた。

正直な所、行きたいと思わなかったけど、

こういう人、場所が存在していて、

勇気づけられた。

フー、満腹。

職人と美。

3月 27, 2012 § コメントする

先日数寄屋橋二郎の映画を見た。

捻くれた性格のせいか、

あまり期待はしていなかった。

日本の心、感性をどれだけ西洋の人が理解して、

それを映画としてとるのかが正直憂うつだった。

でも正直見てよかった。

予想より良くて、感動もした。

まわりの観客の反応はもちろんアメリカンだったけど、

それなりに楽しんでいたように感じた。

連れて行ったまじめなアメリカ人の日本語の生徒は

高校生なのに終わってからすごく面白かったと。

90分もジッと黙って座って何か、

パソコン、携帯以外に集中することが

ちょっと心配だったのに。

しかも内容に感心するなんて。

まだ今時の若者も捨てたもんじゃないなーと

オジさん臭い独り言。

しかし、話はもどるが、まず、美しい。

よけいな演出なしでそのもので勝負してる所が

またカッコイイ。

日頃アメリカで身につけた、

(と言いたいところだが、実際最近の日本でも充分ある)、

根拠のない自信。

そういう自分が情けなくなるこのような人の生活、生き方。

今のダラダラ書いている自分もどうなのかと。

お寿司。

とにかく美しい。

そこまでいったら、おいしいのは間違いないと思うけど、

その美しさ、一つ一つのこだわりは

その人その人で違いが出ると思う。

身近に似た感覚を持った人、

寿司職人ではないけど、

運良く結構いる。

そんな教育の環境の中で育って、

おかげで美しいものに深く感動する自分がいる。

あー、あまり有名にならないといいなーと

勝手に思って映画館を去った。

今晩もまたゆっくり見ようっと。

その昔。

3月 1, 2012 § コメントする

タンデムは渡辺捷治氏のものです。

サイドカーは

huf(重田、小山、石川、豊福、藤江、伊佐馬、飯村)が製作。

小山、飯村が中心になって進めた。

Shoji Watanabe’s personal tandem he built for his wife and child.

the side car was made by the design collective

huf( shigeta, koyama, ishikawa, toyofuku, fujie, isama, iimura).

小山氏による造形、

飯村による機構面の設計、及びとりまとめ。

製作はGHクラフト。

70年代の中頃。

styling design-koyama.

mechanical structure/project management-iimura.

construction- GH craft.

mid- 70s, tokyo, japan.

のすたるじあ。

9月 27, 2011 § コメントする

1974年ニュ−サイクリングの二月号。

この時の父は今の私より若い。

ふーむ。

夏の余韻が感じられる今日この頃。

Where Am I?

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